視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります

レーシックの手術を行ったことによって生じる可能性のある後遺症としては「目の充血」「目が沁みる」などがあります。
手術直後の一時的なものとなっており、長くても一週間程度で落ち着くものですので、そこまで心配をする必要はありません。視力の低下というのは、近視の程度が酷ければ酷いほど、その可能性が高くなってくる後遺症と言えます。
なので事前の検査である程度のレーシックのリスクを理解しておきましょう。

 

レーシックをすることで視力が再び低下してしまうなどの症例はほとんどありえません。
もし視力が低下してしまっても、角膜の厚みがまだ十分に残っている状態でしたら、再度レーシックの手術を受けることが出来るのです。
まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。

 



視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もありますブログ:06 11 20

日本に比べると
タイという国には肥満の人が多いです。

僕は一度だけ旅行でタイに行った事があるのですが、
何に驚いたかというとタイ人のからだの大きさに
度肝を抜かれました。

なぜここまで国によって違うのか…
僕なりに考えました。

日本という国は小さいので、当然住む家は小さいです。
小樽や小樽など主要な都市では、庭がない家は当たり前ですし、
一人暮らしではワンルームの部屋で生活する方も多いですよね。

僕も独身の時には
10年ほどワンルームマンションで生活していたのですが、
食生活に欠かせない食べ物を保存する冷蔵庫は、
それはそれは小さな冷蔵庫でした。

買いだめなどできるわけもなく、
一ヶ月の半分以上はお買い物に行き、
2日で食べられる分ぐらいを買っていたものです。

それに比べてタイは大きい。
道路も大きいし、車も大きい。
大きな家を建てても、まだまだ土地が余っている状態です。

その大きな家には、大きな家具があり、大きな家電製品があります。
とにかく何もかもがスケールが日本とは違うんです。

当然、食料を保管する冷蔵庫も大きいです。
大きな冷蔵庫があると、ついつい買いだめしてしまいます。
安い特売があったら、買いだめしたほうが賢いやり方ですもんね!

またタイの大きな冷蔵庫に入るように作られているのか、
食料も日本に比べると大きなものが多いです。

牛乳や菓子パンなど普段よく消費するものは大きいし、野菜も多い。
それらが全て家庭の冷蔵庫に保管されて、
消費されていくわけですから肥満になる人が
日本に比べて多いのは、当然なのかもしれませんね!

え?もう時間だ。仕事行ってきます〜