視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります

レーシックの手術を行ったことによって生じる可能性のある後遺症としては「目の充血」「目が沁みる」などがあります。
手術直後の一時的なものとなっており、長くても一週間程度で落ち着くものですので、そこまで心配をする必要はありません。視力の低下というのは、近視の程度が酷ければ酷いほど、その可能性が高くなってくる後遺症と言えます。
なので事前の検査である程度のレーシックのリスクを理解しておきましょう。

 

レーシックをすることで視力が再び低下してしまうなどの症例はほとんどありえません。
もし視力が低下してしまっても、角膜の厚みがまだ十分に残っている状態でしたら、再度レーシックの手術を受けることが出来るのです。
まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。

 



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減量と言えば、基礎代謝がポイント。

基礎代謝がアップすれば、
痩せやすい身体を作ることができます。
基礎代謝をアップさせるには、筋肉を増やすことが大切です。

筋肉を増やせば基礎代謝量が増え、
脂肪の燃焼率も良くなり、
減量効果をよりアップすることができます。
そのためには、やはり適度なトレーニングは欠かせません。

筋肉には、
「赤筋」と呼ばれる褐色脂肪細胞と
「白筋」と呼ばれる白色脂肪細胞があります。
減量には、赤筋を増やすトレーニングが必要です。

ジョギングやエアロビクスなどの
ゆっくりとした動きを一般的に有酸素トレーニングと呼んでいますが、
赤筋を増やすにはこうした有酸素トレーニングが大切です。
そこでおススメなのがストレッチなんです。

ストレッチなら、いつでもどこでも、
無理なく自分のペースに合わせて行うことができます。

もちろん、通勤途中で駅の階段を上り下りしたり、
いつもの家事に床磨きをプラスしたり…
ストレッチでなくても、
大切なことは身体をこまめに動かすということです。

減量は続けなければ意味がないように、
ストレッチも継続してこそ筋肉もつき、基礎代謝もアップしていきます。

ストレッチは、どれも2〜3分あればできるものばかり。

でも、最初からアレもコレもと欲張りすぎれば長続きしないもの。
最初は物足りないかな?と思うくらいで十分です。

いくつかあるストレッチを毎日順番に行ったり、
1週間毎に交替して、休みの日にはフルコースでやってみたり、
7時起きた時に2〜3種類、23時寝る前に2〜3種類というように
小分けにすればより効果的ですよ!

じゃんじゃん